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■ EGF [日本名=ヒトオリゴペプチド-1][プロリフティ配合量10%]
 EGF(Epidermal Growth Factor)とは、人間が本来持っている上皮細胞を再生させる因子(新しい細胞産生を促すペプチドのひとつ)のこと。
 EGFは、火傷による皮膚移植や角膜切開による傷の回復促進などの目的に医療の分野で幅広く使用され、かつては1gあたり8,000万円もするほどの高価な成分でしたが、現在は、バイオや微生物由来により生産されています。EGFを肌に補給することにより、新しい皮膚細胞の新生を促すことができます。
 血流を良くし、血管を修復、コラーゲンの蓄積を促します。また、細胞内部の調節・皮膚組織細胞の栄養補給・物質の転化・物質の合成と代謝を促すので、新細胞と老細胞の転化がすばやくなり、いつまでも若々しい皮膚と皮膚弾力を保つことができます。
 基礎化粧品の中に添加することによって、皮膚の表面にある細胞に働きかけて分裂、集合を繰り返しながら、新しい細胞の生産を急速に促進させます。
 
■EGF(上皮細胞増殖成分)
 上記、グラフはEGFを年齢別に一カ月塗布した数値を表しております。 60歳以上の上皮細胞の増殖が800%を超えていることが解ります。30歳からの平均値185%以上という驚愕的な数値が認められました。
火傷・皮膚移植・角膜切開等の回復促進目的で!!
■ノーベル賞受賞
 アメリカの生物学者スタンレー・コーエン博士によりEGFが発見され、1986年ノーベル医学生理学賞を受賞しています。



■ フラーレンの抗酸化作用[活性酸素除去能力][プロリフティ配合量10%]
フラーレンには、シミ、ソバカス、クスミ、などの原因とされる紫外線、またはストレス物質による黒色のメラニン顆粒の産生を大きく減少させる効果があります。
 フラーレンは、ダイヤモンドと同じ炭素同素体で、炭素元素60個が対称に配置された球状物質。マルチな効果が期待できるスキンケア成分として、美容業界で注目されております。

 ビタミンCの125倍〜185倍以上とも云われる抗酸化作用・プラセンタの800倍以上も強力なコラーゲン生成促進作用・保湿力ナンバーワン この他、美白作用やバリア機能強化をはじめ、様々な美容効果が期待されています。
 フラーレンでは細胞死を有意に抑制されるのに対し、ビタミンC125倍以下の濃度で細胞死を抑制しておりません。

 フラーレンの細胞死防止作用紫外線によって発生した皮膚細胞のラジカル(活性酸素を含む活性分子種)の濃度比を比較した結果、フラーレンによってラジカルが効果的に消去されています。


■ノーベル賞受賞
 アメリカのカール博士・スモーリー博士とサセックス大学・イギリスのクロトー博士は1996年にその功績でノーベル賞を受賞しました。



フラーレンの美容効果について、広島県立大学の三羽信比古教授とVitamin C60 Bio Reserch Corporationによって実施された研究です。

■ アルジレリン[副交感神経調整][プロリフティ配合量5%]
塗るボトックス・シワ&タルミ引締め!◇2002年、発表された時点の値段が1g/一億円という値段であった事に驚きをかくせません。

【開発者】
 アルジレリンは、2002年米国の形成外科医、Dr.Hilton Becker,MDによって開発されました。
【特許取得会社】
 2002年に米国で発行された製造や組成関連の特許は、スペインのLipotec社が保有している。

■アルジレリン(アルジルリン)
 アルジレリン(Argireline)というのは、6個のアミノ酸が結合したしわ取り用物質であるヘキサペプチド-3(hexapeptide-3)のことです。アミノ酸6個ですから化学物質の構造としては至極簡単で「塗るボトックス」として開発されました。
 さらに、しわの消去の他にも皮膚の滑らかさや保湿等、肌全体の改善を促す作用も期待できる。毎日のケアーによって、同様の作用が得られる注目の研究成分です。
 
(原料メーカー臨床実験データー)


(原料メーカー臨床実験データー)
[米国女性:30日間臨床データー]


 
  アルジレリンは、高級化粧品に使われる成分で、この成分自体が非常に高く、ご使用後に変化を感じやすく、また世界中で愛用されており日本に上陸したのは、近年のことです。
毎日のケアによりお肌が改善されていく究極のアンチエイジングと絶賛されております。

長くご使用することで喜びを実感するでしょう。


■ リピジュア[表情筋調整][プロリフティ配合量5%]
保水力がヒアルロン酸の2倍、洗っても保水力が低下しない人工粘膜成分
【開発】
 日本油脂株式会社が世界で初めて工業化した細胞膜と似た構造を持つ、日本で生まれたオリジナルマテリアルです。
【成分】
リピジュアは2-メタクリロイルオキシエチルホスホリルコリンから作られるポリマーです。

■リピジュア(Lipidure)
 神経伝達の経路に働きかけ、表情筋の緊張をほぐすことで、表情じわを改善をする。
人工細胞膜に使用される保護膜作用でラッピング!
リピジュアは人工の細胞膜を作れる素材です。
 塗布後、水洗いをしても吸保湿性が下がらない事が大きな特徴です。コンタクトレンズ保存液や敏感肌用化粧品等、幅広い分野で注目されている成分です。


(原液メーカー実験データー)


 上記、図表はリピジュアとヒアルロン酸を塗布した時点と水洗いしてから1時間後の水分保持機能の比較したメーカーデーターです。


■ コエンザイムQ10[抗老化作用により、細胞組織保護][プロリフティ配合量5%]
アンチエイジング作用として世界中の化粧品に多く用いられ、皮膚の老化抑制が期待されています。・心臓薬の医薬品として用いられている。
【CoQ10の働き】
 人間の身体は60兆個もの細胞で構成されています。すべての行動は、細胞が集まって構成された心臓、筋肉、血管などの器官が絶えず働くことで成り立っています。その器官を動かすのに必要なのがエネルギー(ATP)です。細胞の内部にある構造体・ミトコンドリアでは、栄養素を燃焼させることで生きていくために必要不可欠なエネルギーを生みだしています。
 エネルギーを生みだす時に必要なものに、「補酵素」と呼ばれるものがあります。CoQ10はまさにそんな補酵素のひとつです。

【CoQ10の歴史】
1957 米国ウイスコンシン大学のクレーン博士らは、ウシ心臓のミトコンドリアからオレンジ色のキノン化合物を単離。ATP生産に必要な一連の酵素を助ける物質であることから、「コエンザイムQ」と名付ける。
1957 英国リバプール大学のモートン博士は、かねてから注目していたキノン化合物が生物界にひろく分布することから「ユビキノン」と命名。
1958 コエンザイムQとユビキノンが同一物質であると判明。
米国メルク研究所のフォーカース博士らがコエンザイムQ10の化学構造を確定。
1974 日本で、コエンザイムQ10の本格的工業生産始まる。
1978 英国のミッチェル博士が、エネルギー生産の仕組みとコエンザイムQの役割を明らかにする研究でノーベル賞を受賞。
1997 International Coenzyme Q10 Association設立
(理事長:イタリア アンコーナ大学リタル教授)
1998 第1回コエンザイムQ10国際会議(ボストン)
2000 第2回コエンザイムQ10国際会議(フランクフルト)
2001 厚生労働省通達でコエンザイムQ10を食品としても使用することを認める。
2002 日本コエンザイムQ協会設立
(理事長:東京大学山本順寛助教授)
2003 日本コエンザイムQ協会第1回総会(東京)
2003 日本コエンザイムQ協会第1回研究会開催。
2004 厚生労働省通達でコエンザイムQ10を化粧品としても使用することを認める。





■ノーベル賞受賞成分
 1957年に米国のクレーン博士らによって発見されたCoQ10は、そのエネルギー生産の仕組みと役割を明らかにするため、
 1978年英国のミッチェル博士の手で独自に研究・解明され、見事ノーベル賞を受賞。


■ SBG-24[プロリフティ配合量5%]
■主な成分[セレブロシド、ビタミンC誘導体]■作用・機能[抗老化・美白、バリア機能改善、保湿]

【開発】
山川貿易株式会社
■SBG-24
セレブロシドとビタミンC誘導体を主成分とし、独自の特殊技術を駆使してナノ化・リポソーム化した商品です。
この独自の特殊技術により、本来水にも油にも溶けにくいといわれているセレブロシドにリポソームの膜を形成させた 。
■ビタミンC誘導体内包セラミドナノリポソーム
SBG-24は、セレブロシドとビタミンC誘導体を主成分とし、独自の特殊技術を駆使してナノ化・リポソーム化した商品です。

SBG-24は、この独自の特殊技術により、本来水にも油にも溶けにくいといわれているセレブロシドにリポソームの膜を形成させたビタミンC誘導体を内包したリポソームとなっています。

同時にこの特殊技術をもちいることで、リポソームの粒子サイズを平均150nmというナノスケールまで細かくすることに成功しています。

SBG-24は皮膚へ浸透する際に、リポソームの膜成分であるセレブロシドおよびリポソーム内部のビタミンC誘導体をそれぞれ放出します。セレブロシドとビタミンC誘導体のダブルの効果が期待できます

セラミドの補修、βグルコセレブロシダーゼの活性化、保湿効果を有するセレブロシドにより優れたバリア機能改善効果が期待でき、ビタミンC誘導体によるメラニン生成抑制、チロシナーゼ活性阻害、抗酸化、細胞賦活効果、コラーゲン合成促進効果が期待できます。また、感触面においても素早い(速やかな)浸透感を実感できます。

■ ピクノジェノール[プロリフティ配合量5%]
コラーゲン(表皮弾力繊維)等の結合及び生成促進作用。


 ピクノジェノールはポリフェノールを92%含んでいます。
これまでにない非常に強力な天然の抗酸化物質で、ビタミンEの50倍・ビタミンCの20倍以上のパワーがあるとまで云われています
なぜ今、抗酸化なのか・・・・
ピクノジェノールとフランス海岸松酸素は人間が生体を維持していくために必要な物質であると同時に、人体に害を及ぽすことが、ここ数年の間に注目されるようになりました。

体に害を及ぽす酸素、これを活性酸素と呼びます。実に9割の病気の原因が活性酸素と云われているのです。

活性酸素をつくり出す環境は、身のまわリに溢れています。オゾン層の破壊による紫外線の増加・大気汚染・食品添加物・電磁波・ストレス・食物の農薬汚染などです。これは私たちが避けようとしても避けることのできない環境ではないでしょうか。

植物の皮などに含まれる酸化を防ぐ物質ポリフェノールは、近年では″第7の栄養素"と言われ注目されています。植物は動物よりも長生きですが、その長寿の秘訣がポリフェノー ルだとも言われ、人間も植物を摂取することでその恩恵に預かっていると言われています。素材によって酸化を抑える力には様々なレベルかあります。

元気で長生きしたい、いつまでも美しくいたい、そんな誰もが願う健康な生活を実現するためには、手軽に活性酸素の働きを抑える質のよいポリフェノールが必要といえるのではないでしょうか。

■ピクノジェノールはフランス南西部に生息する、フランス海岸松の樹皮から採れる天然  の素材です。

■ 補助成分
 ナノコラーゲン[5%配合]・ヒアルロン酸[5%配合]・加水分解卵殻膜・アロエベラ葉エキス・アラントイン・クロレラエキス・マグワ根皮エキス・カッコンエキス・紅茶エキス等他

■ Pro Lifty【プロリフティ】登録全成分正式名称
水・ペンチレングリコール[保湿効果・抗菌作用]・ケイ酸[Na/Mg・分散剤]・ラベンダー花水・ヒトオリゴペプチド-1[EGF]・フラーレン・アセチルヘキサペプチド-8[アルジレリン]・テトラヘキシルデカン酸アスコルピル[SBG-24][皮脂バリアの透過性]・フランスカイガンショウ根皮エキス[ピクノジェノール]・加水分解コラーゲン・セレブロシド[天然セラミド]・ユビキノン[CoQ10-rCD]・ポリクオクタニウム-51[リピジュア][保湿・保水力]・ポリクオクタニウム-61[水分保持能力]・ヒアルロン酸Na[アレルギー症状抑制]・アラントイン[外皮用薬剤]・グリチルリチン酸2K[炎症を抑える効果]・水添レシチン[皮膚コンディショニング剤]・加水分解卵殻膜[III型コラーゲンの生成促進]・アロエベラ葉エキス[細菌蛋白の収斂作用による増殖の抑制]・クロレラエキス[保湿性、細胞賦活作用]・マグワ根皮エキス[美白効果]・カッコンエキス[チロシナーゼ活性阻害、収斂作用]・カニナバラ果実エキス[ローズヒップエキス、ビタミンC]・サクシニルアテロコラーゲン[肌荒れ予防]・BG[製品安定]・グリセリン・レシチン・ダイズ油・キサンタンガム[増粘安定剤]・[アクリル酸アルキル/メタクリル酸ステアレス-20]コポリマー[皮膜形成剤]・PEG-100水添ヒマシ油[乳化剤]・トリオクタノイン[皮膚保護膜]・酢酸トコフェノール[合成ビタミンE・肌への活性作用、抗酸化作用末梢血管を拡張し、血流をよくする作用]・フェノキシエタノール[リン酸型ビタミンC誘導体]・酸化チタン[可視光を吸収抑制]・エタノール・水酸化Al[医薬品・吸着剤]・PVP[賦形剤・薬剤製品を扱いやすくするために用いられる]

■ Pro Lifty MG【プロリフティ ミラグロ ジェル】登録全成分正式名称
水・ペンチレングリコール・ケイ酸(Na/Mg)・ラベンダー花水・グリセリン・BG・ヒトオリゴペプチド−1[EGF]・フラーレン・アセチルヘキサペプチド−8[アルジレリン]・ポリオクタニウム-51[リピジュア]・ユビキノン[CoQ10-rCD]・サクシニルアテロコラーゲン・フランスガンショウ樹皮エキス[ピクノジェノール]・テトラヘキシルデカン酸アスコルピル[SBG-24]・ヒアルロン酸Na・ダイズ種子エキス・アラントイン・ムラサキ根エキス・カンゾウ根エキス・水添レシチン・カニナバラ果実エキス・ダイズ油・ノバラ油・コポリマー[アクリル酸アルキル/メタクリル酸ステアレス-20]・PEG-100水添レシチン・トリニチルヘキサノイン・酢酸トコフェノール・酸化チタン・キサンタンガム・エタノール・リン酸Na・水酸化AI・PVP・フェキシタノール・メチルパラベン

■ Pro Lifty ML【プロリフティ モイスチャー ミスト ローション】登録全成分正式名称
水・グリセリン・BG・レパゲルマニウム・ヒトオリゴペプチドー1[EGF]・フラーレン・PVP・アセチルヘキサペプチド-8[アルジレリン]・ポリクオクタニウム-51[リピジュア]・ユビキノン[CoQ10-rCD]・レシチン・ダイズ種子エキス・サクシニルアテロコラーゲン・ヒアルロン酸Na・テトラヘキシルデカン酸アスコルピル[SBG-24]・セレブロシド・ペンチレングリコール・フランスガンショウ樹皮エキス[ピクノジェノール]・ノバラ油・スーパーオキシドジスムターゼ・グリチルリチン酸2K・アラントイン・クエン酸・クエン酸Na・PGF-60水添ヒマシ油・水添レシチン・ダイズ油・エタノール・リン酸Na・フェキシタノール・メチルパラベン・プロピルパラベン



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 Pro Lifty 【MG】ジェル
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 Pro Lifty 【ML】ミスト
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